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News List

  • 生命科学専攻の学生らがチェコで開催された国際学会で研究発表を行いました。

     9月22-25日にチェコ共和国・プラハで開催された国際シンポジウム18th International Nutrition and Diagnostics Conference (INDC2018)で、動物栄養学研究室 […]

    10/17.2018
  • 昨年退官された加藤幸雄元教授(遺伝情報制御学研究室)が日本繁殖生物学会の名誉会員になられました。

     第111回日本繁殖生物学会総会(2018.9.14信州大学上田キャンパス)にて、加藤元教授に名誉会員証が授与されました。この授与式では、加藤元教授の最終講義の日に急逝された故 前多敬一郎前理事長(東京大学・教授)が名誉 […]

    10/4.2018
  • 旧遺伝情報制御学研究室(加藤教授)の論文が国際誌Reproductive Toxicologyに掲載されました。

    論文タイトル Presence of human herpes virus 1-thymidine kinase in testis of azoospermic infertile herpes-infected pa […]

    10/1.2018
  • バイオインフォマティクス研究室の共同研究の論文がNature Communications 9, Article number: 3843に掲載されました。

       詳しくは、こちら(http://www.meiji.ac.jp/agri/info/2018/6t5h7p00000supeq.html)をご覧ください。

    9/24.2018
  • 環境応答生物学研究室の修士1年篠崎大樹さんが第4回植物の栄養研究会で最優秀ポスター賞を受賞しました。

     2018年9月7-8日に京都大学・北部総合教育研究棟・益川ホール他で開催された第4回植物の栄養研究会において、環境応答生物学研究室の修士1年篠崎大樹さん(右から3人目)が「植物の亜鉛欠乏応答におけるオートファジーの役割 […]

    9/10.2018
  • 環境応答生物学研究室の学生が執筆した総説が植物科学の最前線(BSJ-Review)に掲載されました。

     本総説集は、2017年9月8-10日に東京理科大学野田キャンパスで開催された日本植物学会第81回大会で、吉本光希准教授が東京理科大学朽津和幸教授とともにオーガナイズしたシンポジウム「植物オートファジー研究の第二の夜明け […]

    9/8.2018
  • 下垂体データベースを公開しました。

    平成26年度私立大学戦略的研究基盤形成支援事業に採択された研究プロジェクト「大規模オミックスの活用による生殖内分泌組織の新たな機能制御法の確立」(代表 戸村秀明)の中で、明治大学農学部生命科学科バイオインフォマティクス研 […]

    8/28.2018
  • 8月9日(木)のオープンキャンパスは中止です。

     台風13号が関東地方に接近しているため、来場する皆様の安全を考え、誠に残念ながら、明日8月9日(木)の生田オープンキャンパスも、中止とさせていただきます。なお、代替日を設ける予定はございません。楽しみにしてくださってい […]

    8/8.2018
  • 8月8日(水)のオープンキャンパスは中止です。

     台風13号が関東地方に接近しているため、来場する皆様の安全を考え、明日8月8日(水)の生田オープンキャンパスは、中止とさせていただきます。あさって8月9日(木)の実施については、大学ホームページにて、下記のスケジュール […]

    8/7.2018
  • 動物生理学研究室の学生執筆論文が国際学術誌Hormones & Behaviorに掲載されました。

    動物生理学研究室の修士課程卒業生水田習斗さん(2017年度卒)の論文が行動神経内分泌学会(Society for Behavioral Neuroendocrinology)オフィシャルジャーナル『Hormones an […]

    8/7.2018
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